県と黒石市は9日、スポカルイン黒石で県自主防災体験研修会を開いた。1995年に発生した阪神大震災の経験から生まれた防災カードゲーム「クロスロード」を通じて、地域住民26人がリスク管理や災害時の心構えについて意識を高めた。
【写真説明】カードゲームを通じて、災害時のリスク管理などについて意見交換し、理解を深めた研修会

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