黒石市、平川市の少年少女発明クラブの交流ロボットコンテストが3日、黒石市スポーツ交流センターで開かれた。クラブ所属の子どもたち約40人が自作ロボットを持ち寄り、初級、中級、上級に分かれて戦った。
 ものづくりの楽しさに対する興味関心を高め、クラブ間の交流を図ろうと毎年開催している。
【写真説明】ユニークなロボットが勢ぞろい。子どもたちは自慢の自作ロボットで競技を楽しんだ

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