弘前市の社会人サッカークラブ・ブランデュー弘前FCは24日、冬期間のフィジカル強化などに雪を有効活用しようと、同クラブ初の雪上トレーニングを同市運動公園多目的運動広場で行った。内藤就行監督は「予想以上に負荷のかかる練習ができた。上を目指すためにも選手たちには90分走れる体力を身に付けてほしい」を語った。
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