旧暦の1月7日に当たる22日、弘前市の岩木山神社と平川市の猿賀神社で、柳の大枝を使って今年の農作物の豊凶などを占う七日堂の神事が執り行われ、ともに「豊作」とのご託宣が下された。
【写真説明】柳の大枝を木盤に突き立て、五穀の豊凶を占った御柳神事=写真右、柳を打ち付け、枝のこぼれ具合で豊凶を占った「柳からみ神事」=写真下

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