平川市は19日、2018年度当初予算案を発表した。第2次長期総合計画の実現を目指した予算編成となっており、一般会計は207億円で、前年度比11億円(5・6%)増と過去最大の予算規模となった。新本庁舎実施設計、新体育館建設など、大型建設事業が立て続けに行われるため、事業費が増加したことが主な要因。
※詳しくは本紙紙面をご覧ください。