弘前大学大学院人文社会科学研究科にJR東日本が昨年11月に開講した寄付講義「観光ビッグデータを活用した青森県の観光振興」の最終発表会が19日、弘大総合教育棟で開かれた。公共団体や民間企業が公表するデータの解読・分析方法を学んだ受講生6人が、学習の成果を生かして観光戦略・企画を披露した。
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