五所川原農林高校(山口章校長)は8日、郷土料理に詳しい五所川原市の斉藤久子さん(70)を講師に招いた授業を行い、食品科学科1年の生徒29人が「けの汁」作りを通じて地域文化を学んだ。
【写真説明】完成したけの汁を取り分ける斉藤さん(中央)と生徒たち

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