弘前市連合父母と教師の会(市連P)が市に補助金を不正に請求した問題で、市教育委員会は7日、交付の可否を凍結していた2017年度の事業費補助金について、市連Pから示された不正防止策、組織運営の改善策が適当と判断し、59万9000円の交付を決めた。
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