県立保健大学(上泉和子理事長)は7日、約222万円分の切手が使途不明になり、郵送業務を担当していた元臨時職員を業務上横領の疑いで告訴し、青森地裁に同額の弁済を求める民事訴訟を起こしたことを明らかにした。元臨時職員は横領の事実を認めていないという。
※詳しくは本紙紙面をご覧ください。