東北電力青森支店は26日、作業現場の危険に対する意識向上を図る明電舎(本社東京都)の実習「出張安全体感教育」を青森市の東北電力青森技術センターで実施した。参加者たちはさまざまな危険をVR(仮想現実)技術も用いて疑似体験し、労働災害防止へ意識を新たにした。
※詳しくは本紙紙面をご覧ください。