春目指し、難関突破へ―。2018年度大学入試センター試験が13日、全国で始まった。初日は地理歴史・公民、国語、外国語(筆記)、英語(リスニング)の科目が行われ、全国695会場で約58万人が受験。本県では5市9会場で4596人の受験生が日ごろの勉強の成果を発揮しようと、真剣な表情で試験に挑んだ。県内では大きなトラブルがなく、初日の試験を無事終えた。
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