スマートフォンの長時間利用がもたらす健康問題に詳しい人材を育成しようと、子どものネットリスク教育研究会(大谷良光代表)などは13日、青森市で講習会を初めて開いた。養護教諭ら約30人が参加し、スマートフォンの長時間利用が学習に与える悪影響を科学的根拠を踏まえながら学んだ。
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