受験シーズンへ、いよいよ突入―。2018年度大学入試センター試験が13、14の両日、全国695会場で行われる。県内では5市9会場で、4596人の志願者が大学入試の“第1関門”に挑む。
 試験前日の12日、県内各試験場は職員が本番に向け、会場設営の作業などに追われた。
 初日となる13日の試験科目は「地理歴史・公民」「国語」「外国語」「英語(リスニング)」
【写真説明】試験本番を前に、試験室の机に受験番号を貼り、準備を整える職員=12日、弘前大学総合教育棟

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