今年1~10月に県内に宿泊した外国人(延べ人数、速報値)は前年同期比60%増の19万4430人で、過去最高を更新したことが27日、県のまとめで分かった。10月単月は前年同月比52%増の4万4710人で、紅葉の人気が根強い台湾人客がけん引。県が掲げる「2018年20万人」の目標を1年前倒しで達成することが確実となった。
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