新年に備え、来年の干支(えと)・戌(いぬ)年の一代様である弘前市八幡町の弘前八幡宮(小野若狭宮司)で27日、しめ縄奉納が行われた。向外瀬注連(しめ)縄会(長谷川勝栄代表)の会員が二の鳥居にしめ縄を取り付け、新年の無病息災を願った。
【写真説明】向外瀬注連縄会の会員が取り付けた弘前八幡宮のしめ縄

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