田舎館いちご研究会(田舎館村、白戸弘樹会長)の会員が生産するクリスマス、年末年始向け「田舎館いちご」の収穫が最盛期を迎えた。新規就農6年目の平川剛志さんは19日、手塩にかけて育てた「とちおとめ」を摘み取りながら「例年より良い出来」と自信を見せた。
【写真説明】クリスマス、年末年始に向けた収穫がピークに入った「田舎館いちご」

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