25~28日に大阪市で開かれる「JOCジュニアオリンピックカップ第31回全国都道府県対抗中学バレーボール大会」に、本県選抜チーム24人(男女各12人)が出場する。悲願の8強入りを目指す両チームは現在、県内トップクラスの実力を持つ高校生との練習試合などを通じて、技術面、精神面に磨きを掛けている。“全国16強の壁”の打破に挑む選手らが意気込みを語った。
【写真説明】悲願の8強入りに向けて闘志を燃やす県中学選抜男子チーム(上)と女子チーム=女子は県中体連バレーボール専門部事務局提供

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