青森COC+推進機構(機構長・佐藤敬弘前大学学長)によるインターンシップ事業の一環で、大鰐町のサンマモルワイナリー大鰐第2工場(北村良久社長)が醸造する「りんごワイン」のPRなどに取り組む弘前大学の学生らが8日、同町役場を訪れ、山田年伸町長へ事業成果を報告した。学生たちがりんごワインの知名度を全国に広めようと制作したPR映像が、動画投稿サイト「ユーチューブ」の動画広告として今月下旬から公開される。
【写真説明】りんごワインをPRする岡村朋香さん(左)と工藤凪紗さん

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