五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道(澤田長二郎社長)で1日、冬の風物詩「ストーブ列車」の運行が始まった。一番列車には県内外のモニターツアー参加者や台湾からの観光客ら約100人が乗車し、赤々と燃えるだるまストーブのぬくもりを感じた。
【写真説明】1日から運行が始まったストーブ列車

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