弘前大学の学生たちが25、26日、授業の一環で深浦町中心部を訪れ、住民や街角のユニークな風景を取材し、観光資源を発掘する「スタディツアー」を行った。学生目線で町の意外な魅力を発見する試みの成果は、来年1月ごろにオリジナルマップとしてまとめられる予定。
【写真説明】あら不思議―。見る方向によって文字が変わる看板を取材した学生たち。ちなみに逆側からは「山形屋呉服タンス店」の文字が見える

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。