PaSaPa青森・地域社会づくり研究会(青森市、塚本艶子代表)は10日、道の駅「なみおか」アップルヒルで、青森市浪岡地区から市全体を元気にしようと、同道の駅と青森中央学院大学、市の協力を得て、冬の観光振興を考えるワークショップを行った参加者からは既存資源を洗い直して浪岡ならではの魅力を再発見し、冬にも訪れたいと思ってもらえる取り組みにつなげるべきといった意見が出された。
【写真説明】浪岡地区の冬季観光振興などについて考えたワークショップ

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