県が教育旅行客誘致に向けて開発を進める旅行スタイル「アクティブラーニング教育旅行」のプログラムモニターツアーが11日、板柳町で始まり、県外の高校生や教員計12人がリンゴ産業の課題や解決策などを探った。
 ツアーは12日まで。一行は木工品製造業「ブナコ」(本社弘前市)が西目屋村に構える工場に赴き、歴史などを学ぶワークショップを行う。
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