県は5日、青森市の三内丸山遺跡にある大型竪穴住居で、「考古学の授業を聴講する人数」の世界記録に挑戦する「ギネス世界記録に挑戦!世界最大の考古学授業」を行った。講師を務めた早稲田大学の菊池徹夫名誉教授を含め、283人がルールにのっとり授業を行ったとして、世界記録に認定された。
【写真説明】大型竪穴住居の中で考古学の授業を受ける参加者たち

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