つがる市の指定福祉型障害児入所施設「森田学園」(齋藤伸也園長)の創立50周年記念式典が28日、同市の西北五地域療育等支援センターで開かれ、児童や職員、保護者ら出席者約130人が節目を祝った。
 式典では、森田学園を運営する西北五広域福祉事務組合管理者の福島弘芳市長が「今後も西北五地域における障害児の地域生活を支える拠点として障害福祉の推進、充実に努める」と式辞。
【写真説明】森田学園創立50周年を祝った式典

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