県教委は25日、2019年度の県立高校募集人員見込み数を発表した。中南地区は弘前工業インテリア科の募集を停止するほか、西北地区では金木を2学級70人から1学級40人に減らす予定。このほか東青地区は160人、上北地区80人、下北地区40人をそれぞれ減らす。
 19年度の募集人員は、18年10月に実施予定の県教委の会議で正式決定する。
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