22日投開票の衆院選は最終盤を迎え、各陣営が注視するのは候補者の当落を左右する投票率。陸奥新報社が本県小選挙区1、3区の陣営を取材した結果、半数の陣営が前回選(2014年)の46・83%を上回ると予想した。各陣営は票の上積みに向け、浮動票の掘り起こしに力を注ぐ。
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