県選挙管理委員会は、衆院選候補者の公約や政策などを簡潔にまとめた選挙公報を発行し、配布を進めている。公報は20日までに、62万9300部が各市町村に送られ、毎戸配布される。小選挙区10候補者の内容を見比べると、それぞれのイメージ戦略がうかがえた。
 選挙公報は小選挙区用と比例代表用があり、最高裁判所裁判官の国民審査用の審査公報もある。
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