本紙衆院選世論調査によると、比例代表の投票先を決めたと回答した人は61・2%で、前回より10・9ポイントアップした。自民党は前回より0・9ポイント落としたが依然4割を占め、他党をリード。続く希望の党は0・7ポイント増にとどまり、立憲民主党は0・5ポイント減。共産党1・7ポイント減。公明党0・1ポイント増、社民党0・3ポイント増と微増。日本維新の会は0・8ポイント減となった。
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