10日公示された衆院選は14日、初の週末を迎え、本県小選挙区の各候補者は街頭や集会で支持を訴えた。22日の投開票日に向け、自民党候補が手応えを感じながら引き締めを強調する一方、野党候補は政権批判のボルテージを上げ、浸透を図ろうと奔走した。
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