衆院選の本紙世論調査で、憲法改正について「反対」(28・3%)が「賛成」(23・0%)を上回った。集団的自衛権の行使を可能にした安全保障政策の賛否は拮抗(きっこう)し、「わからない」が約5割を占めた。
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