本紙衆院選世論調査によると、既に比例代表の投票先を決めた50・3%のうち、投票先は自民党が4割超で最も多く、他政党に差を付けた。次いで希望の党13・1%で、本県小選挙区に候補者がいない立憲民主党は11・2%。公明党9・9%、共産党9・5%が拮抗(きっこう)し、日本維新の会1・5%、社民党1・1%となった。
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