スケートボードで津軽岩木スカイライン(弘前市)を滑り降りるダウンヒルレース「レッドブル・サイドワインダーズ」が8日開かれ、国内外のトップ選手が急カーブが続く全長約10キロの難コースに挑んだ。
 同日は、技術・実績に基づいて招待された国内外のトップ選手25人(男子18人、女子7人)が参加。レースは4~7人1組で競い、男子は予選と決勝、女子は決勝が行われた。
 観光客やスケボーファンらが見守る中、選手たちは岩木山8合目からスタートし、急カーブが続くコースを猛スピードで駆け抜けた。
【写真説明】スケートボードで津軽岩木スカイラインを駆け抜ける選手たち

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