県と弘前大学大学院地域社会研究科による「あおもりツーリズム創発塾シンポジウム」が1日、弘前市宮舘の国名勝・瑞楽園で開かれた。参加者は津軽の酒造りや酒米について学びながら、日本酒と地元のソウルフードとの組み合わせに舌鼓を打つなど、新たな観光の可能性を探った。
【写真説明】参加者が津軽の人に愛されるソウルフードと、地酒の日本酒との組み合わせを楽しんだ

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