改正公選法を受け、定数が4から3に1減となった衆院本県小選挙区。現時点で1~3区に前職、新人の計10人が出馬を予定しており、28日の衆院解散を受けて事実上の選挙戦に入った。各選挙区とも前回2014年の衆院選で県内小選挙区を独占した自民党に、複数の野党が挑む構図が想定される。
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