28日の衆院解散を目前に控え、自民党県連は26日、役員会と総務会を開き、三つの小選挙区と比例代表の候補者4人を公認候補として党本部へ推薦することを正式決定した。民進党県連も同日、常任幹事会を開き、旧4区補欠選挙の公認候補の新3区公認への切り替えを決めるとともに、県内選挙区の野党候補者一本化を視野に共闘を進める方針を固めた。
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