田舎館村の田んぼアートの里ブランド化推進協議会(会長・鈴木孝雄村長)が運営する観光イチゴ園のハウスが増設され、20日に冬イチゴ「とちおとめ」の苗の定植が行われた。同協議会は来年度、さらにハウスの数を増やす方針で、通年でイチゴ狩りが楽しめる観光園の完成に向けて動いている。
 【写真説明】新たに建てられたハウスで冬イチゴ「とちおとめ」の苗を植える関係者たち

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