弘前市の土手町通りを歩行者天国として開放する催し「カルチュアロード」が17日、行われた。上土手~下土手をつなぐ約1・2キロの区間に飲食、販売、体験コーナーなど、60団体によるブースが出店し、約6万人(主催者発表)の来場者がお目当ての品を買い求めたほか、工作体験などを楽しんだ。
 【写真説明】多くの市民らで、土手町通りがごった返したカルチュアロード

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