デビュー3年目の県産米新品種「青天の霹靂(へきれき)」の収穫作業が16日、津軽みらい農協特A米プレミアム研究会の工藤憲男会長(65)=平川市西野曽江=の技術普及拠点ほで行われた。工藤会長は「成長の遅れを心配したが、出来はこれまでの中でもいいものになった」と語った。
 【写真説明】工藤会長のほ場で刈り取りが進められる「青天の霹靂」=16日、平川市西野曽江

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