外国人の目線を観光振興に生かそうと、五所川原市で16日、インバウンド(訪日外国人)を促進するための外国人との交流ツアーが始まった。県内の外国人や市内の観光関係者ら約20人が立佞武多の館などを巡り、外国人を受け入れる側の課題を探った。
 【写真説明】立佞武多の館スタッフ(右)の説明に聴き入る参加者たち

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