県と県医師会、県糖尿病対策推進会議は14日、糖尿病性腎症重症化予防連携協定を結んだ。医師や県がさらに連携を強化して糖尿病の死亡率が全国ワーストの本県で“現状打破”を目指す。
 締結式では、同会と同会議の会長を務める齊藤勝氏と三村申吾知事が協定書にサインした。
【写真説明】糖尿病性腎症重症化予防連携協定を結んだ齊藤会長(左)と三村知事

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