「The津軽三味線2017」が9日、弘前市民会館で開かれ、約300人の奏者による大合奏をはじめ、多彩なステージが聴衆を魅了した。
 同実行委員会(清藤崇委員長)が主催し、NPO法人津軽三味線全国協議会(工藤満次理事長)など県内外の奏者が出演。例年12月に開いているが、今回は「青森県・函館観光キャンペーン(青函アフターDC)」に合わせ、昨年に続き秋に開催した。
【写真説明】聴衆を魅了した300人による大合奏

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