弘前市は次世代型のQRコードとも呼ばれる新技術のカラーバーコードを活用し、市内の観光施設などを紹介する「ひろさきガイドマップ」を発行している。専用アプリをダウンロードしたスマートフォンなどでカラーバーコードを読み込むことにより、日本語以外の外国語(英語、繁体字、簡体字、韓国語)に翻訳した解説文が表示される。東北の自治体で、カラーバーコードを採用するのは初めて。
【写真説明】マップに掲載されたカラーバーコード

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