弘前市の南中学校(大里文男校長)で22日、南中祭に向けて全校生徒296人が制作した巨大布絵「ビッグアート」(縦約4・5メートル横約18メートル)がお披露目された。今年の南中祭のテーマ「チャレンジ~より前進する南中を目指して~」を表現した巨大な布絵が校舎に掲げられ、生徒や職員らが完成を祝った。
 ビッグアートは南中祭が終わる27日まで飾られ、夜間は毎日午後8時までライトアップされる。
【写真説明】「チャレンジ」をテーマに全校生徒が制作したビッグアート

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