青森市の浪岡八幡宮で15日、第16回泣き相撲大会が行われた。力士に抱えられると丈夫に育つという言い伝えにちなんだ恒例行事で、今年は過去最多の約230人の赤ちゃんが県内外から参加。土俵上で元気な泣きっぷりを競った。
【写真説明】にらめっこで泣きっぷりを競う赤ちゃんたち

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