日本航空の大貫哲也執行役員らが3日、三村申吾知事を表敬訪問し、今秋に3年ぶりに予定している青森―福岡間のチャーター便の運航決定を報告した。
 同社の大貫執行役員や柏頼之執行役員は同日、青森ねぶた祭に参加予定で、ハネトの衣装で県庁を訪れた。
 青森―福岡のチャーター便は福岡発が10月24、25日、青森発が同24日。いずれも3泊4日の日程で合計3往復(6便)の運航を予定している。機材は「J―AIR E70」(76席)を使用する予定。
【写真説明】福岡チャーター便の運航決定を報告する大貫執行役員(右から2人目)と柏執行役員(左)

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