「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産登録を目指す国内候補として推薦されることがまたも見送られたことを受け、同遺跡群を構成する遺跡がある津軽地域の各市長や関係者からは落胆の声が上がった。それでも「来年こそは」と引き続き連携して遺跡群の発信に努める姿勢をそれぞれ強調した。
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