木村太郎衆院議員の死去に伴う本県4区の補欠選挙(10月10日告示、22日投開票)について、県選出の自民党衆院議員が26日対応を協議し、候補者を公募する方針で一致した。県連に諮って正式決定する。同党は国政選挙の空白区で公募方式を導入しており、県連も2009年の衆院選から実施している。
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