弘前市の致遠児童センター(佐藤克晴センター長)に通う子どもたちが26日、上野動物園にパンダの赤ちゃんが生まれたことを祝い、夏休みの工作としてパンダの灯籠10台を制作した。完成した灯籠には児童が祝福のメッセージを添え、今月中に同動物園へ贈る。
【写真説明】パンダの赤ちゃんの誕生を祝い、灯籠を制作した児童

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