板柳町の板柳東小学校(金田豊校長)で7日、6年生を対象とした認知症サポーター養成講座が開かれ、児童10人と保護者らが、担当者の説明や寸劇を通じて、認知症の知識や症状に悩む人への対応を学んだ。
 養成講座は今後、10日に板柳高校で、8月には板柳消防署でも開催する。
【写真説明】認知症の人との接し方を寸劇で学ぶ児童ら

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