日本と欧州連合(EU)が進めてきた経済連携協定(EPA)の交渉が大枠合意したことを受け、県内の畜産関係団体などからは「日本の酪農に打撃を与える」と危機感を示すと同時に、「工業のために農業が犠牲になった」と憤った。
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